2009年09月01日

1年生教室前に代表の子どもの作品が掲示されています!

 国語の時間や朝、放課後の時間を使って子ども達は俳句を詠んでいます。上学年になると季語を上手に使って作品をつくっています。

 今日は作品の一部をみなさんに紹介します。

 ○ セミの声 かわって泣きたい 宿題の山  関根 翼

 ○ じゅうたいで 音だけ聞こえた 尺花火  佐藤麻紀子

 ○ 時間がね わからなくなる夏の夜  原田 愛莉紗

俳句 002



posted by 須賀川市立西袋第二小学校 at 15:08| 福島 ☁| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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